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準決勝
2004年11月27日(土) 鳥が丘球場
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チーム |
一 |
二 |
三 |
四 |
五 |
六 |
七 |
計 |
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下倉田シャークス |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
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戸塚ホークス |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
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準決勝の相手は、今シーズン最多対戦の下倉田シャークスです。泣いても笑っても、戸塚ホークスとしては最後の大会、気合は十分でした。 2回表、先頭の4番打者を内野安打で出塁させます。二盗と送りバントで1アウト3塁から、6番打者のレフト前ヒットで1点を先制されます。3回表、2アウトから四球のランナーが二盗。三盗の際にキャッチャーの悪送球があり、0-2と差が広がります。 3回裏、松林にチーム初ヒットとなるレフトへの2ベースヒットが出ますが、後続なく無得点。5回裏には、中山がセカンドの頭上をワンバウンドで抜けるヒットで出塁しますが、やはり無得点。 6回表、3番打者の主将にレフトスタンドへ飛び込むソロホームランを打たれ、0-3となりました。 最後の攻撃で、4番・篠田にセンターへスタンドインとなる意地の一発が出ますが、反撃もここまで。1-3での敗戦となり、最後の大会は第3位ということになりました。 思えば、今シーズンの初戦もシャークスさんとの対戦でした。シャークスさんに始まり、シャークスさんに終わった今シーズン。1勝もすることができませんでしたが、このあと、YBBLの戸塚区選抜チームとして、一緒に戦うことになりました。 |
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2回戦
2004年11月23日(火) 鳥が丘球場
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チーム |
一 |
二 |
三 |
四 |
五 |
六 |
七 |
計 |
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戸塚ホークス |
8 |
0 |
0 |
7 |
5 |
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20 |
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踊場ベンガルズA2 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
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1 |
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戸少連
中央ブロックの秋季トーナメント戦、負けたら終わりの一発勝負。6年生にとっては、戸塚ホークスとしての最後の大会となります。組合せにより、初戦は2回戦から。対戦相手は、踊場ベンガルズA2です。 1回表、先頭・大森の四球を足掛かりに、神林のレフトへ流すエンタイトル2ベースヒットで先制。その後も、主将・茂木の今季初となる、レフトへの3ランHR(スタンドイン)などで8点をあげました。 2回裏、連続四球でノーアウト満塁から、内野ゴロの間に1点を返されます。 4回表、中山はセンターへのヒット、茂木の猛打賞となる内野安打、松林のヒット、出町の内野安打、櫻井の2ベースヒットなどで7点を追加しました。 5回表、亮平の右中間を抜くエンタイトル2ベースヒット、渡辺のヒットなどで5点を追加。5回裏を終わった所で時間切れ(コールド)となり、20-1で勝ちました。 次回は準決勝となりますが、対戦相手は今季4度目の対戦となる下倉田シャークスです。過去3度の対戦は、いずれも敗戦。選手達は、胸に秘めた思いがあるはずです。最後の意地を見せてくれ!! |
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