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準決勝(Bグループ)
2004年12月5日(日) いずみ台公園
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チーム |
一 |
二 |
三 |
四 |
五 |
六 |
七 |
計 |
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弥生台ジャガーズ |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
3 |
4 |
8 |
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戸塚ホークス |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 準決勝の相手は、弥生台ジャガーズです。 1回 裏、2アウトながら、中村の2ベースヒットとワイルドピッチで3塁と先制のチャンス。しかし、後続無く無得点。2回裏も、この回先頭の亮平がセンターへの2ベースヒットで出塁しますが、やはり無得点。 3回表、先頭打者を四球で歩かせ、二盗と進塁打で1アウト3塁からヒットを打たれ、1点を先制されます。 3回裏、先頭の高橋が左中間へのヒットで出塁。櫻井は四球、Mの内野安打でノーアウト満塁の大チャンス。しかし、続くクリーンナップは三者凡退で得点できません。 その後、6回と7回にヒット、エラー、四球などで計7点を追加され、0-8で敗戦となりました。 この結果、北部球友会新人戦はBグループでの3位となりました。応援、どうもありがとうございました。 |
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準々決勝(Bグループ)
2004年11月28日(日) 弥生台球場
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チーム |
一 |
二 |
三 |
四 |
五 |
六 |
七 |
計 |
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戸塚ホークス |
4 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
8 |
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下倉田シャークス |
1 |
1 |
0 |
1 |
0 |
1 |
3 |
7 |
| 準々決勝の相手は、同じ戸少連中央ブロックの下倉田シャークスです。 1回表、先頭の櫻井がいきなり2ベースヒットを放ちます。続くMはライトへのヒット。ライトからのバックホームの間に、Mが判断良く2塁へ。これが相手エラーを誘い2点を先制しました。その後、中村の2ベースヒット、中山のヒットと続き、渡辺の2点タイムリーヒットで計4点と、幸先の良いスタートとなりました。 1点を返された2回表、再び先頭打者からの良い打順で、櫻井が2打席連続となる2ベースヒットを放ちます。それをMがヒットでつなぎ、中山のレフトへの犠牲フライで 櫻井がタッチアップ。その後も1点を追加し、6-1とリードを広げます。 4回裏、連続ヒットを打たれますが、ファースト・中村のジャンプ一発のファインプレーなどがあり、この回は1点に抑えます。6-3で迎えた6回表、中山の2ベースヒットと亮平のヒットなどで2点を追加し、8-3とします。 6回裏に1点を返され、8-4となり最終回を迎えますが、ここで集中力が切れます。7回裏、1アウトから1番打者にテキサスヒットを許すと、四球などで3点を失いました。しかし、何とか反撃を抑え、8-7で勝つことができました。 この試合で、選手達は追われる怖さを感じたでしょうか。こういう試合は、選手達を成長させてくれると思います。さあ、次は準決勝です!! |
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第2戦
2004年11月23日(火) 白百合球場
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チーム |
一 |
二 |
三 |
四 |
五 |
六 |
七 |
計 |
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東スターズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
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|
0 |
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戸塚ホークス |
3 |
3 |
1 |
0 |
x |
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7 |
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第1戦の大敗から3日しか経っていませんが、選手一人ひとりは、あの敗戦をどのように感じているのでしょうか。反省や悔しい気持ちが無ければ成長はあり得ないと思いますが、この試合に臨む何かしらの思いは持っていると信じたいです。さて、第2戦は東スターズとの対戦。この試合に敗れると、ブロック予選敗退となり、決勝トーナメントへ進むことができません。 先発は第1戦に続く中山。この日の中山は、ピリっと締まった内容。三振5、四死球2の3安打完封。打っては、3打数2安打1四球の活躍でした。また、中村にシングルヒット、駒場に内野安打が出ています。 相手エラーと四球もありましたが、これで1勝1敗となり、決勝トーナメント(Bグループ)進出が決まりました。 |
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第1戦
2004年11月20日(土) 白百合球場
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チーム |
一 |
二 |
三 |
四 |
五 |
六 |
七 |
計 |
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和泉イーグルス |
9 |
7 |
6 |
0 |
0 |
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22 |
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戸塚ホークス |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
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|
1 |
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北部球友会の新人戦のブロック予選、第1戦は和泉タイガースとの対戦です。 先発は中山。1回表、ヒット5本。フィルダーチョイス、エラー、ワイルドピッチ、四球などが全部で9個。大量9失点となり、かなり苦しい立ち上がりとなりました。 1回裏、先頭の櫻井がレフトの一番深いところへ2ベースヒット、三盗に成功します。その後、中山の内野ゴロエラーの間に櫻井が生還し、1点を返しました。 2回表も1回と同様、集中力を欠いた状態で7失点。 2回裏、駒場が左中間を深々と破る2ベースヒットを放ちますが、後続なく無得点。 3回から櫻井がマウンドへ。しかし流れは変えられず、6点を失います。4回以降、亮平がマウンドへ上がり0点に抑えました。結局、1-22の大敗でしたが、このチームが今後どのように成長して行くか楽しみです。 |
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