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↓ここの図面の部分をクリックすれば拡大した平面図と立面図が見られます。
| 階段と吹抜を中心にした家 |
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階段・吹抜け部分を中心として、そこに各部屋を接続させることにより、空間的・視覚的な連続性を持たせようとした。
12帖の居間は十分な広さであるが、実質的には廊下である部分との仕切がないので、ダイニングはもとより、吹抜・階段から2階の廊下まで空間的に連続している。
すべての動線が階段・吹き抜け部分に集中することにより、家族が顔を合わす機会が必然的に多くなる家となった。 |
| 横浜市K邸 |
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| 別荘地に建つ家 |
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広い敷地にゆったりと建てられる上に、周辺の自然環境がすばらしい。
別荘地なのでライフラインは整っているが、日常生活の不便さはある。
しっかりとした自分が確立されている人であれば、もっとも魅力的な生活が送れる。
プランは出来るだけ単純な構成としたが、定住するため和室も設けた。大きなウッドデッキを造り外と中の関係を意識した。 |
| 北海道S邸 |
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敷地が南北に長く北入りの家 |
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敷地が南北に長いため、思いきってLDKを南北に一列につなげ、広い空間を設定した。
一見、シンプルなプランであるが、階段の登り口を玄関側にせず、居間のドアーの前にしている点、子供室から階段へ行くには、主寝室を通らなくてい行けない点など、家族のコミュニケーションとプライバシーを考慮したプランとした。 |
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横浜市H邸 |
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角地に立つ家 |
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角地に立つ家は、どちらの道からも良く見えるので、角に面する部分に対し、バルコニーと屋根の形状を考慮した。
玄関はどちらの道にも設定できるが、南に庭を大きく取りたかったので、東側をアプローチとした。
玄関ホールを吹抜とし、そこにつなげて階段を設け、空間的ボリュームを演出した。 |
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茨城県F邸 |
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