Kokopelli English School

中学・高校の6年間で計画性を持つ英語学習に取組み、大学進学・就職後も必ず役立つ「一生ものの英語」を身に付けましょう!
将来、国際舞台での活躍を望む若者向けクラスです!文法(読み書き)も英会話(話す・聞く)も高い能力を!


Let's study 中学英語!春季(1月〜4月)のみ若干名募集

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ここ数年あまり何名もの社会人の方達を教えて参りましたが、会話面で一番にぶち当たる壁が中学英語の基本でした(思い出せますか?「主語+動詞+目的語」「三人称単数」っていうあれです)。こと会話に関する限り中学英語さえみっちりやっておけば十分ですが、殆どの日本人が中学高校と6年も英語を学んでいるにも関わらず中学英語の基礎が殆ど身に付いて居ないか忘れてしまっています。しかし25歳を過ぎると外国語を学ぶ速度が急激に落ちて参ります。そしてリクエストに答えて中学生を指導する内に中学英語の重要性を再認識し、何とか若い内に基礎をみっちり学んで頂きたいと思うようになりました。学校の授業について行けなくなる前に予習復習&試験前の問題集でばっちり自信が付く!基礎文法に関する疑問を払拭しましょう!英検受検や高校受験も視野に!新中学1年生から中学入学を控える新小学6年生の皆さんぜひお集まり下さい!

尚、当教室では中学3年間及び高校3年間の学習計画に沿ってクラスを進行して行きます。そのため今後「Let's study 中学英語!」は英語エリート養成の「特進クラス」と位置付け、入校は春(1月〜4月)に限定させて頂くことになりました。また小学校6年生未満のお子様は原則入校をお断りすることになりました。
  • 対象:新中学1年生(小6も可。早いスタートで中高授業を何歩もリード!)
  • 事前の英語知識は必要ありませんが、アルファベット及びローマ字の読み書きが出来る事が前提です
  • 初めて英語を学ぶ方、4つのスキル(読み・書き・リスニング・スピーキング)の基礎を固めたい方
  • バイリンガル日本人講師による丁寧指導 完全プライベート、マンツーマン個別指導
  • 曜日時間:週1回60分或いは90分、月4回
  • 希望により中間期末テスト前の別途補習あり
    三省堂ニュークラウン(中央区、台東区、私立)、光村図書コロンブス21(江東区)、プログレス(私立)対応
  • 希望により英検受験前の別途補修あり
  • 教材:要点プリント無料、各レベル「ステューデントブック2,200円、ワークブック1,100円、CD2,750円」+CD付リーディング本各1,500円他
  • 学習計画ではレベル@ABCを2年間で修了し、高校を受験される方は3年次は受験対策に取組み、私立一貫校の方は「Let's study 高校英語!」へ進みます。
  • 高校・大学受験・留学等の目標に合わせ「英語多読」の同時学習を強くお薦めします。
  • 私立中学を受験なさる方は中1よりお越し下さい(合否判明後)。お受験と英語の両立はお勧めしません。
中学生向け総合英語教材「GET TOGETHER」OXFORD UNIVERSITY PRESS
ステューデントブック
ワークブック
CD
各ユニット
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中学英語のレベルに合わせ
@〜C迄
レッスンで覚えた事は忘れない
ように毎回ワークブックの宿題で
ポイントを頭に叩き込みます。
テキストにある会話や語彙は
ネイティブのCDで発音やリスニング
の確認。
毎回1ユニット、4ページ。楽しい
絵と内容。文法事項のまとめや
豊富な練習問題で「読み・書き・
リスニング・スピーキング」4つの
スキルが自然に身に付きます。



Let's study 中学英語!6週間集中サマースクール (短期集中上達で二学期よりの編入を望む方対象)

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当教室では、中学一年の一学期で思うような英語の成績を収められなかった生徒さん向けに「学力挽回のチャンス」を用意しました。春より始めた生徒さんと肩を並べる為、夏季集中特訓クラスを開校します。しかしながら一度学校の授業について行けなくなってからですと、学力の遅れを取り戻すのに「時間と本人の努力が相当程度必要」です。本人にやる気と覚悟があり、2学期からの「Let's study 中学英語!」クラス編入をご希望される方は、夏季集中を受けて頂いてからの編入とさせて頂きます。英語をコンプレックスにする?得意科目にする?君次第です!
  • 4月〜7月までの4か月分を6週間で学びます。
  • バイリンガル日本人講師による丁寧指導 完全プライベート、マンツーマン個人指導
  • 曜日時間:週2回各90分、全12回
  • 終了時にテストを行います。
  • 教材:要点プリント無料、各レベル「ステューデントブック2,200円、ワークブック1,100円、CD2,750円」+CD付リーディング本各1,500円他
  • 学習計画ではレベル@Aを6週間で修了し、2学期からは上記「Let's study 中学英語!」へ編入します。
  • 高校・大学受験・留学等の目標に合わせ「英語多読」の同時学習を強くお薦めします。



中学・高校 学校教科書 補習クラス (通年募集)          注意:このクラスはるみ先生による指導ではありません!

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学校の授業について行けないと感じる生徒、平均点に届かない生徒向けの補習クラスです。中学英語は、高校英語に比べ、それ程難しい物ではありません。それにも関らず平均点が取れないというのは、1)基礎文法が身に付いていない、2)学習の仕方が解らない、3)クラスの速度が速すぎる、4)英語独特の音に慣れない為に音読の自己学習が出来ない、5)英語の学習障害(LD)等があげられます。まず何が解らないのか、どこから解らなくなったのか、何が出来ないのかを明確にし、苦手克服の目標を立てます。基礎文法や基本ボキャブラリーを遡って学習し、音読が苦手であれば講師と共に何度も声に出して教科書を音読します。学校の授業だけでは理解できない範囲を補習し、中間期末テスト前には要点を集中的に学習することで、英語に対する苦手意識を克服していきます。
  • 対象:中学生・高校生、学校の授業に着いて行けないと感じる生徒、平均点以下の生徒
  • マンツーマン個人指導 或るいは 小人数(1〜4名)個別指導
  • 曜日時間:週1(120分)或いは2回(60分)
  • 教材:学校教科書、参考書、問題集、その他生徒の目標及びレベルを考慮して話し合いにより選択します
  • 場所:「勝どき教室」 或いは 「生徒宅」
  • 受入数に限りがあります
  • 曜日が限定されます
  • 受講料及び詳細はお問い合わせ下さい。
  • 注意:このクラスは「登録講師」による指導となります。るみ先生による直接指導ではありません!




コラム1 スタートダッシュに成功する子供、スタートでつまづく子供

ここ何年か中学生を受け入れるようになってから、多くのご父兄の方(というかお母様ですが)よりご相談を受けるようになりました。数多くのケースに対応している内に幾つかの共通点に気付きました。英語業界では生徒の入校は年二回と言われています。それは新年の誓いを立てる「正月」と新学期や就職移動の「4月」です。しかし当教室では違った波があります。早春と夏前です。

まず教育熱心なご家庭は中学入学を控え早春頃より塾選びを始めるようです。我が教室ですと2月3月の新学期前には(遅くとも4月から)既にレッスンを開始します。(たった二三か月でさえ早く始めたメリットは大きいです)こういうお子さんたちは一学期でかなり回りをリード出来るようです。何故なら英語は中学で新しく学ぶ教科ですので、通常はアルファベットの読み書きからゆっくり始め、しかも一学期は行事も多く学習カリキュラムをあまりこなせません。

その間当教室では人称やBe動詞等基礎を徹底指導しカリキュラムをどんどんこなして行きますので、一学期の中間・期末テストでは当然皆さん90点以上を取っています。私としてはこの時点で95点以上取って欲しいと思うのですが、何分学習早期では「ケアレスミス」発生がとても多いので、通常レッスンで問題が解ける子でも点数は伸び悩みます。実はどこの中学でも一学期のテストは初めてということで易しく作っていますので一学期中間テストの平均点は80点台がざらです。これが2学期からは急に難しくなり平均は60点台に下がります。ですのでこの時点での90点はそれ程立派な事では無く「取れて当たり前」(取れない方が問題)なのです。

それにも関わらず夏頃、というか夏前(テスト前或いはテスト後)に、「学校の授業に着いて行けなくなった」と「駆け込んで来る」親子の多いのにはびっくりします。こういう場合は「今頃授業に着いて行けなくなったと駆け込んで来ても遅い」と門前払いをしたいところですが、それ以上に子供の側に既に「挫折感、負け組感、英語コンプレックス感」が芽生えてしまっているようで、(特に最近のお子さんは”打たれ弱い”せいもあり)幾ら励ましてももう重たい足を運んで通って来てくれなくなります。12歳で英語コンプレックス決定では本人はとても辛いでしょう。

昨今のゆとり教育で小学校はゆとりだらけ、成績表さえない小学校もあるのです。それが良い悪いは別にして、親も子供も「自らのレベルが解らないどころか下駄を履かせられている事実を知らない」のです。しかし中学からは突然熾烈な受験競争が始まります。どんなに楽観的親でも中学に入れば子の学力レベルに目を瞑る訳には行かなくなるのです。中間・期末テストに学年順位が出るからです!人生は挫折を通して成長するものですが、挫折から立ち直れない子供達の何て多いこと。そうなると今度は「否定」に入るようです。自己否定か他者否定、何れにしろ良い事など何もありません。

どうやったらこういう状況を回避出来るのでしょうか?日頃から家族間のコミュニケーションがきちんとなされていて、何でも率直に話合いが出来る環境が家庭内に整っていれば、ある日突然の「びっくり!」等は起きないように思います。子供がどういった事に関心を持っているか、どんな悩みを抱えているか観察していれば、ある日突然「くしゃくしゃの答案用紙、しかも0点!」を子供部屋の引き出しから発見することも無いのかな?って思います。多分その前に「お母さん、僕学校の授業良く分からない」と正直に話してくれるでしょうから。早めの発見早めの手当、これは病気の治療と同じです!くれぐれも手遅れになりませんように。





コラム2 私立中学合格後燃え尽きてしまうケース

非常に良くあるケースは、中学受験に専念するあまり合格後に燃え尽きて新教科の英語について行けなくなるケース。お受験をされる方は小学校高学年の段階では当然英語教育に熱心ではありません。私もお受験と英語レッスンの両立はお勧めしていません。何故なら、英語のレッスンをする暇があるのなら、その分受験科目を勉強して、少しでもレベルの高い学校に入って欲しいからです。また万が一落ちた際、理由を英語のせいにして欲しくないからです。何故少しでもレベルの高い学校へ?というと、勿論可能性が広がるからです。

昨今は地元の公立小でも高学年では週1英語クラスがあります。英語クラスが無い学校でもローマ字は必須ですよね。小学校4年か5年にはどこの学校でもやるはずです。しかし最近「ローマ字読みが出来ないという驚きの児童」が多数現われました。「学校ではプリントを2、3枚やっただけだから」とあっけらかんと返答します。このように小学校で英語の準備を殆どしない状態で中高一貫校に入るとどうなるでしょう。最近多くの中高一貫校では特色を打ち出す為に英語教育に熱を入れている学校が多く、「中高6年間の英語を中学三年間で学ぶ」と唱っている学校が多いのです。しかも付属小学校のあるところでは小学校から上がった生徒はその準備を既に十分していたりするのです。「中高一貫校に入りさえすれば」という甘い考えが見事に打ち砕かれるのです。「大学付属に入りさえすれば」も同じこと。何事も終わりはありません、人生を通して勉強です。社会人を教えていますので、つくづく実感です。





コラム3 ノートの活用は頭の活用!

以前通われていた社会人の生徒なのですが、大学で外国人向けに日本語を教えていらっしゃる方でした。その方は”いまどき珍しい(昔は当たり前でしたが。。)”ご自分にも学生にも厳しい先生でした。私は直接教わった訳ではないのですが、お話を伺う限り(何でも毎日9時に寝て3時に起きそれから朝まで勉強という生活を長年続けていらっしゃるとか!)、まあ私のような凡人とは違うなと。地元の保育園の待機待ちに業を煮やして、「何で税金を一杯払っているのに私の子供は保育園に入れないのか!?」と区役所に掛け合いに行ったりと、ちょっと”番長風”でもありました。

そして二人揃うと「最近の学生は全く・・・」と嘆きが始まるのでした。そして「ノートの取り方」について話をしたことがありました。何しろ彼女のノート活用法は、左右両開きの上下部に何々、左インデントに段落で何々・・・・とまあ、今時話題の軸線付きの「東大生のノートの取り方」何て目じゃないのです。そして更に伺うと、中学時代の科学の担任がクラスに教え込み、そのお蔭で自分達のクラスだけ科学の平均点が学年平均よりも10点も上だったと!そして教える側になった今それをクラスで実践しているようなのである。聞けば定期的にノートを回収し単位の数10パーセントを目安に点をあげているというのだ。

さて時ところ変わり私のクラスでの話である。学力とノート活用術にはとてもとても高い相関関係が存在する。学力の低い子はまずノートを取らない。「これ重要ですよ!」と言ってもぽか〜んとしてしているだけ。そして呆れたこちらが、「ノート取らないで覚えられるの?へーよっぽどの天才でもなければ一度聞いただけで覚えられないんだけどね」というと、カバンの中からごそごそ筆箱を取り出す(それまで机の上にも出していない!)。或いは知らない単語初めての単語が出てきても「へー!」という顔をしているだけで相変わらずテキストはまっさら。またこちらが、「知らない単語が出てきたら意味を書き取る!図に描く、色々なマーカーを駆使してテキストが真っ黒になるまで書き込む!あなた一体何しに来ているの?」と眉間に皺を寄せる。こういう子は又「知ったかぶりをして格好つける」のも得意だ。間違った認識から「知らないことは格好悪いこと、だから一生懸命ノートを取ることはその証となること、だからやらない!」・・・・・そして結果成績も上がらない。

どうも私のクラスに限らず、最近の若者は「知識経験が無い自分」が「知識経験を持つ相手」から”教えて頂く(学ぶ)”という図式(そもそも学校教育や社会という仕組みはそれ以外の図式が成り立たないのだが)が気に入らないようなのだ。そして私もよせば良いのに「本人の為」と説教でもすると、「上から目線が気に入らないんだよ!」と逆切れ。昨今成人した社会人でもゴロゴロ居ます。そしてこういう社会人は大抵、「組織に向かない」「社会が悪い」「親が悪い」と定職につかなかったりといつまでも親の脛かじり。動物学者によると、猿などの群れで暮らす動物社会に序列は付き物で、「序列社会でどのように生きて行くか」は”DNAに予めインプリントされている訳ではなく”群れでの生活を通し学んでいくものであると。ならば人間社会でも「どのように社会に関わるか」を成長過程で子供に教えるのが学校や家庭での教育の役割の筈。”友達親子”とかいうマスコミのキャッチに踊らされ、子供の顔色を伺う大人ばかりでは、結局巡り巡って群れからはみ出た大人子供を生み出すばかり。前出の「組織に向かない」「社会が悪い」「親が悪い」は、少々辛辣ではあるが、イコール「組織からはみ出た」「社会からはみ出た」そしてそれは「親が悪い」なのだ。

私のクラスの話に戻ると、私塾であるので「やる気が無いなら辞めて貰って結構」という立場を貫くとしぶしぶやりだす(笑)。そして言われた通りにやって点が上がったりするともう”がむしゃら”に言う事を聞き出す。(どうもテスト予想が当たると評判なんだ、これが又)

かくして私も(生徒に厳しくある前に自分に厳しくあらねばと)昔に戻り、軸線入りのノートを買って来たのは良いがいつまでもまっさらのまま。私の場合思いつく度にメモに走り書きして、それを後日清書するタイプなのである。授業のノートは汚い。教科書は書き込みで真っ黒だが。そして第一清書、第二清書と要約して行く内に最終的にA4の裏表にする。それをテスト開場に持ち込みがーと丸暗記する。丸暗記したあとは当然A4メモはカバンの中だが、テスト用紙が配られた後問題に目を通す前にだーと吐き出す。白紙部分に全部書き出すのだ(答案用紙提出前には当然消しゴムで消すが)。そして落ち着いて問題を解きだす。私はこれで今迄大抵上手く行ったのだが、悲しいことに”年取る”と清書する体力気力が・・・・・。

私のパートナーは御本家T大卒でノート大好き。毎日寝る前にレコーディングダイエットと称し1日の食べ物を記録している。時折ポケットの中から食べ物の袋が出てくるのだが何だろうと思っていた。良く見ると裏のカロリーや栄養素の所のみ破いて持っている。そしてそれをリコーディングダイエット手帳に記録するとゴミ箱に捨ててある。なので「あー今日はチョコレートもなかを買い食いしたのか」というのがバレバレなのである。そして不思議な事にノートに記録している間もノートに語りかけている。「今日は・・・・・・・・・野菜が足りない。やらなければならないこと、部屋の掃除!」という結びのコメント入り!

人それぞれノート活用法はあるけれど、人間の記憶など所詮大したものではない。ノートはその記憶力を補うという理由の他に頭の中を整理するという素晴らしい活用法がある。そしてテスト前には暗記の道具となる。自分なりにノート活用術を見出しそれを学力向上の基盤としてもらいたいものです。






Let's study 高校英語! (通年募集)

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このコースは上智大・早稲田国際教養学部、ICU等の英語難関校と呼ばれる大学へ進学を希望されている方、海外の大学へ進学を希望されている方、医学部・歯学部を受験される方向けの準備コースです。高校からの編入を常時受け付けていますので、英語を得意科目にしたい方、将来英語を武器に活躍したい方等ぜひお集まり下さい!

当スクールでは高校生は社会人とほぼ同様の扱いになり、文法教材も社会人クラスと同じものを使って勉強します。レベル別英語多読により出来るだけ多くの英語に接して頂きます。定期的に英検TOEICTOEFL等を受験して頂き、ご自分のレベルを知った上で、弱点は補い、長所を強化して行きます。主眼は4つのスキル(読み・書き・リスニング・スピーキング)強化です。単なる受験英語に終わらず、大学進学後の勉学や就職等将来を見据えた学習計画です。一生ものの英語を身につ付けましょう!
  • 対象:高校1・2年生(3年生は大学受験コースになります)
  • 高校生在学中に交換留学制度を利用し海外で学びたい方
  • 英検3級程度以上
  • 中学英語が身に付いていないと認められる生徒は「補修クラス」にて中学英語のやり直しをやって頂く場合があります。
  • バイリンガル日本人講師による丁寧指導 完全プライベート、マンツーマン個人指導
  • 曜日時間:週1回60或いは90分、月4回
  • 希望により中間期末テスト前の別途補習あり
  • 教材:各コースブック3,000円程度、文法本(初級・中級・上級)5,000円程度、CD付リーディング本各1,500円他
高校生向け教材
中級コースブック
中級文法本
上級文法本
TOEIC Bridge
TOEIC
TOEFL



レッスン料金(全て税込) 

  • 個人指導が中心ですので生徒のレベルや希望により内容及び料金は変わりますが概ね下記の通りです。
  • 初回のみ入会登録料(施設維持費にあたる)として3万円を頂きます。
  • 月途中で入会の場合は案分になります。

小・中・高校生コース一覧

コースの説明 月謝等 時間割
Let's study 中学英語
レベル@ABC
  • 新中学1年生(小5・小6も可)対象
  • 毎春(1〜4月)スタート
  • 事前の英語知識は必要ありませんが、
    アルファベットの読み書きが出来る事が
    前提です。
月謝25,000円 個人指導
週1回60分
Let's study 中学英語
英語多読
中間期末テスト対策
英検対策
  • 上記Let's study 中学英語に通わ
    れてレベル@Aを卒業された方対象
  • 英語多読は必須です。
  • 希望により中間期末テスト対策実施
  • 希望により英検対策実施
  • 実力がまだ十分でないと判断した生徒
    の英検受験はお勧めしていません。
月謝30,000円 個人指導
週1回90分
Let's study 中学英語
7〜8月 サマー集中スクール
  • 中学1年生
  • 当教室は中学三年間の学習計画に沿
    ってクラスを進行していますので、中学生
    クラスへの入校は春(1月〜4月)に限定
    させて頂きます。
  • 一度学校の授業について行けなくなって
    からですと遅れを取り戻すのに時間と本
    人の努力が相当程度必要です。
  • それでも本人にやる気と覚悟があり、2学
    期からの編入をご希望される方は、夏季
    集中を受けて頂いてからの編入になりま
    す。
  • 4月〜7月までの4か月分を6週間で学び
    ます。
  • レベル@A終了までを目標とします。
一括前金制
120,000円
個人指導
週2回
1回90分
全12回

ICU他英語難関高校受験
名門公立私立高校受験

  • 上記Let's study 中学英語に通わ
    れてレベルCを卒業された中学
    3年生対象
  • ICU他英語難関校を受験される方
  • 名門公立私立高校受験
  • 当教室に通われた経験が無く、高校受
    験対策のみの方は、生徒の学力レベル
    によりお断りする場合があります。
@月謝30,000円
A月謝50,000円
個人指導
@週1回90分
又は
A週2回60分
中学・高校 学校教科書
補習クラス
  • 中学生・高校生
  • 学校の授業について行けないと感じる
    生徒
  • 平均点に届かない生徒
受講料及び詳細はお問い合わせ下さい。 注意:
このクラスはるみ先生による
直接指導ではありません!
Let's study 高校英語
  • 高校1年・2年生対象
  • Let's study 中学英語@ABCを
    終了された方
  • 常時入校を受け付けています。
  • 大学受験に入る前の準備コースです。
月謝
@25,000円
A30,000円
個人指導週1回:
@60分
又は
A90分
上智ICU他英語難関大学受験
医学部、歯学部受験
海外大学受験
  • 上智ICU他英語難関大学を受験
    される方
  • 大学の医・歯学部を受験される方
  • 高校卒業後海外の大学へ進学を
    希望される方
  • 当教室に通われた経験が無く、大学受
    験対策のみの方は、生徒の学力レベル
    によりお断りする場合があります。
@月謝30,000円
A月謝50,000円
個人指導
@週1回90分
又は
A週2回60分
英語多読プライベート・グループ
レッスン 

各コース三か月完結
(海外古典文学歴史クラス)
(ミステリー、サスペンスクラス)

  • 高校生以上、社会人・大人の方
  • 海外古典文学が好きな方
  • ミステリーやサスペンスが好きな方
  • 昔日本語で読んだ海外古典文学を今
    度は英語で読みたい方
  • 海外の文化歴史に興味のある方
  • 目安英検3級以上
三か月分前払
コース費用45,000円
グループレッスンはサロン形式
(定員あり)
各コース三か月完結
全12回
1回90分
毎週土曜





生徒&保護者よりの声:

手前味噌になりますが、当教室に中学一年次(或いは入学前)より通われている生徒は英語教科に関しては「かなり順調な成績」です。驚きは厳しい部活と両立している生徒でさえ皆さん学校の英語教科で5或いは4を取っています。英検も”大して”準備をしていないのに見事一回で合格しています。それは長距離ランナーのようにスタートダッシュが効いて、その実力は中学2年に入り加速度的に上昇して行きます。これには私も驚きです。基礎を丁寧に繰り返し学習したおかげで、中学2年、3年とどんどん難しくなる英語を余裕でこなし、ぶっちぎりで学年トップを走っています。「学年でトップになった!」「学年で5位だった!」「親子共々喜んでいます!」「先生のおかげです!」と昨今の(あまり感謝の気持ちを持たないと言われる)若者から「有難うございます」と頭を下げられるとは・・・・・嬉しくて感動してしまいます!皆さん英語をコンプレックスにしないで下さいね!英語は楽しいものですよ!(代表談)