 |
夏の風物詩・流しそうめんを楽しめます♪
値段、個数、支払方法、その他などの詳細は下のボタンで。
夏の風物詩 流しそうめん 竹取物語
|
 |
ひね(古)は、冬に生産された新物そうめんを倉に入れ梅雨越しさせ1年間熟成させたものです。熟成によりコシがさらに強くなり、油臭(綿実油)が完全に消えます。製造後1年で美味しさのピークとなります。新物特級のうち、とくに良質の物を選別して熟成させます。生産は熟練職人に限定され、その生産量はわずかです。添加物は一切使用しておりません。カロリー控えめの健康食品です。そうめんは呼吸をします。最良の状態で保存頂けるよう、化粧木箱に入れて配送致します。
値段、個数、支払方法、その他などの詳細は下のボタンで。
手延素麺『揖保乃糸』ひね特級50束詰
|
 |
派手な広告宣伝もせずに、製造量も昔ながらの満足できる麺を作れる範囲に留めています。ファンの方に毎年、変らぬ味を楽しんで頂きたい・・・そんなこだわりから 新規のお客様もお断りしているしだいです。
値段、個数、支払方法、その他などの詳細は下のボタンで。
麺匠のこだわり素麺 大三輪山 寒中手延べ素麺H―50木箱入り
|
 |
抹茶入りそばは、抹茶特有の風味がいっぱいです。上品で奥深い料亭の味をお気軽にお楽しみください。お召し上がりの前に、よく冷やしておくのが美味しさのコツ。刻みのりや生わさびとの相性も抜群です。
値段、個数、支払方法、その他などの詳細は下のボタンで。
抹茶入りそば
|
 |
【ポイントNo.1】多めのお湯が沸騰したら、そうめん3〜4束(1束50g)をパラパラと入れ、軽く箸でさばきます。吹きこぼれない程度の火加減で、2〜3分湯がきます。※湯がく量によっても、湯がき時間は若干異なります。
【ポイントNo.2】途中コップ半分くらいの水を「差し水」することで、麺の表面が引きしまり、旨味が凝縮してコシの強さが保てます。麺が半透明になれば上げどきです。
【ポイントNo.3】
すぐザルに上げ、まず水道水で十分にもみ洗いして、麺の温度を下げます。麺はふやけた状態ですので、このときできるだけ手早く麺を冷やすことがコツです。
【ポイントNo.4】
あらかじめボールに氷水を用意しておき、そうめんを入れて完全に冷えるまでもみ洗いします。急激に冷やすことで、そうめんがキュッと引きしまります。
値段、個数、支払方法、その他などの詳細は下のボタンで。
小豆島手延そうめん(特級品)
|