使用方法

使い方 効く症状
うがい コップの水に1滴たらして、繰り返しうがい のどの痛み、歯周病予防
吸引 湯を張った洗面器に、1,2滴たらして、
蒸気を吸い込む
カゼで咳き込むとき
のむ 水や紅茶に1,2滴入れてのむ
(但し、医師の指導がある場合)
花粉症
塗る 患部に原液を塗る やけど(1、虫刺され、ニキビ、口内炎、ヘルペス、水虫、イボ、打撲によるアザ、切り傷・かすり傷、
座浴 洗面器の湯に1,2滴たらして
1分ほど尻を浸す
赤ちゃんのオムツかぶれ
ティーツリーオイルは消炎、鎮痛、殺菌作用が強く、皮膚や粘膜を刺激しません。この性質を利用して次のような使用例があります。
(1 : やけどが水ぶくれになっていたり、皮膚がむけていたらつけてはいけません。ティーツリーオイルは痛んだ組織を溶かす働きがあるので、かえってただれてしまうことがあります。
Topへ戻る
TOPへ戻る
ティーツリーとは ティーツリーオイルの歴史

重要な成分

使用方法
文献 ティーツリーオイルの入手法 注意事項