URAWA 大久保サッカースポーツ少年団
大きく翔け未来へ:文集トライ〜6
- 「高校サッカーの上手さを見ての将来の夢」2005年度5年:猪野
- 僕の将来の夢は、浦和レッズの背番号10番を背負って、ハーフの真ん中(ゲームメーカー)をやることです。そして、3年くらいプレーしたら、スペインリーグ(リーガエスパニョーラ)のバルセロナで5年間プレーして、その後イングランドリーグ(プレミアリーグ)でプレーをするのが夢です。
- レッズに入ったらそのころから日本代表になって、俊輔のように魔法のようなプレーをして日本を優勝に導くことが、僕の一番の夢です。
- 「将来の夢」2005年度5年:井上 巧
- ぼくは、あの時の試合で思った事は、全員の人が声を出し、周囲、周りを見ていました。ぼくはそんなプレーをする選手が憧れでした。なぜ、その選手、人達が選ばれたのかは、そのプレーができるから選ばれたのだと思います。そして、小学校、中学校の試合は見たことがありますが、はるかに高校の方が激しく、粘り強く、と、小中学生とは桁違いでした。
- ぼくはあの人達のようになれたらいいと思いました。浦和東はそれが成り立ってたから勝てたと思います。その次にやった、帝京長岡の試合です。それはもう浦和東対米子北の戦いよりもぼくが思ったその二倍でした。声や周りを見る動作、体の強さ、粘り強さが断然強く、そして長岡のロングスローが凄かったです。パス回しや判断が速かったです。最後はPKで負けてしまい残念でした。
- けどぼく達の県のチーム「浦和東」勝って良かったです。
- ぼくもあんな選手になって、高校でも選ばれて、それを踏まえてJリーグ、そして日本代表になりたいです。
- 「将来の夢」2005年度5年:尾見
- ぼくの将来の夢は、サッカー日本代表です。
- ぼくは、高校でサッカー部に入って全国高校選手権大会で勝ち進んで優勝したいです。そのあとプロになって浦和レッズの選手になりたいです。目指している選手は、浦和レッズの坪井選手です。坪井選手みたいに日本代表のサイドバックになりたいです。そして活躍したいです。ワールドカップに出て優勝したいです。ぼくは、練習をがんばってプロになりたいです。
- 「高校サッカー」2005年度4年:堀口
- ぼくは12月31日高校サッカーを見に行きました。最初に浦和東を応援しました。最後の最後に天を入れたから凄いナァと思いました。ぼくもああゆうプレーが出来たらいいなぁと思いました。浦和東とやったチームもまた凄いなと思いました。ぼくはまだ試合中に声を出していないから、声をいっぱい出したいと思いました。
- 次に新潟のチームの試合を見ました。スローイングが凄かったです。最後にPKとなって新潟は負けてしまったけど、しようがないと思いました。
- ぼくは決勝を見に行ってないけど、多分浦和東や新潟と違って、きっと素晴らしい試合をやってたと思います。
- ぼくも浦和東や新潟のチームとかに負けないよう頑張って、試合で声を出したり試合で天をいっぱい入れて試合で活躍したいと思いました。高校になったらサッカー部に入って、いっぱい点をとって活躍したいと思いました。
- 「高校サッカーの感想」2005年度4年:飯吉
- ぼくは、高校サッカーの1回戦の浦和東高校の9番が走りが速くて、強くて凄いと思いました。ぼくも将来、走りが速くて強い選手になれたらいいです。
- そのためにいっぱい練習して、苦手なリフティングとか他の苦手な練習とかも出来るようになりたいです。
- 「将来の夢」2005年度4年:小川
- オリバーカーンのように年をとっても、活躍できるキーパーになりたい。
- 「将来の夢」2005年度4年:小杉
- ぼくは、柳沢選手みたいなFWになって日本代表に選ばれたいです。浦和レッズの選手にもなりたいです。日本代表になったらワールドカップに行きたい。Jリーグでは、天皇杯で優勝したり得点王にもなりたいです。
- ワールドカップではいっぱい点を入れて優勝したいです、どんな相手にも勝ちたいです。
- 「将来の夢」2005年度4年:石黒
- ぼくの将来の夢は、サッカー選手で、背番号10番を着ることです。わけは、フィールドで凄いプレイをして、サッカーファンのみんなの人気者になりたいからです。だから、コーチの話しをよく聞いて、練習をがんばります。
- 「高校サッカーの感想」2005年度4年:田中 博
- 高校サッカーは危ない(攻められている)ところもあって、あっという場面もいっぱいありました。浦和東は、外から攻めていってセンタリングをあげて、「あ」おしいというところも数多くありました。でも入らないなぁというところもあって、おしいのが沢山ありました。
- 浦和東の9番が前半いっぱい走って、相手のマークを疲れさせました。そういうところを見ていると分かってきます。
- 後半になって、9番につられた相手はもう疲れて交代した。交代した相手はスピードに追い着けなく、センタリングを沢山あげ、シュート、ヘディングシュートなど点を決めるチャンスのおしい場面を数多く作りました。
- そして凄かった場面は、競り合いでした。相手と相手がぶつかってすごかった。今年もコーチたちと一緒に見に行きたい。
- 「高校サッカーを見て」2005年度4年:矢島
- ぼくは、少年団のみんなと監督、コーチ、お母さん方と埼玉スタジアムまでバスや電車に乗って行きました。
- 1試合目は浦和東の試合を見ました。後半に浦和東点を決めて勝ちました。その後に2試合目に新潟の試合がありました。PKで新潟が負けてしまいました。ぼくはちょっと悔しかったです。だけど楽しい1日が過ごせて良かったなぁと思いました。
- ぼくも高校サッカーに出られるように努力して頑張りたいです。
- 「将来の夢」2005年度4年:藤川
- ぼくの将来の夢は、小野選手みたいなサッカー選手になることです。小野選手は、パスやテクニックが上手く凄いと思います。
- 高校サッカーを見てぼくも高校サッカーにでたいなぁと思いました。浦和東はのサッカーは蹴ってばかりで見ててつまらなかったです。野洲は浦和東と違って、パスやドリブル、テクニックがとても上手いと思いました。
- ぼくもいっぱいテクニックを磨いて小野選手みたいになって、野洲の様なかっこいいサッカーがしたいです。
- 「高校サッカーを見て」2005年度4年:三浦
- ぼくは高校サッカーを見て、三島君のように上手くなりたいです。あとスローイングとかも遠くに投げれるようになりたいです。だから腹筋も沢山できるようになりたいです。2試合目の新潟の2番の選手のスローイングが凄いなと思いました。
- だからまた、見にいけたら見て、もっといいところを学びたいです。
- 「ぼくの夢」2005年度4年:小崎
- ぼくは将来サッカー選手になりたいです。ばくは、中村俊輔選手みたいなパス、シュート、フリーキック、ドリブル、そしてぼくが特に好きなところはコーナーキックです。ぼくは中村選手のコーナーキックを、お手本にしています。
- ぼくがコーナーを蹴る時、いつも中村選手のコーナーを思い浮かべています。だからぼくは、中村選手みたいに上手くなりたいです。
- 「高校サッカー」2005年度4年:竹内
- ぼくは、高校サッカーを見に行きました。試合が始まったので、見ていたら、浦和東がせめていたので、[浦和東が勝つな」と言っていました。一点入ったなと思ったらオフサイドだったので、ちょっとがっくり。PKかなと思ったりしたけど、一点入ってよっしゃーと思いました。かんとくのインタビューも見たりしました。ぼくもあのようになりたいです。
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