| vsうなぎパイ |
夢の競演!うなぎパイと源氏パイの比較です!!
| 項目 | 源氏パイ | うなぎパイ | コメント |
|---|---|---|---|
| 発売開始 | 1965年(昭和40年) | 1961年(昭和36年) | うなぎパイの方が先輩 |
| 内容量 | 2枚×8包=16枚 | 16枚(224g) | 枚数は同じでもうなぎパイは1枚ずつ包装してあります。 |
| 値段 | 198円 | 1050円 | 通常のお菓子とお土産とでは価格は比較対照にはならないですね。 |
| 原材料 | 小麦粉、マーガリン、砂糖、食塩 | 小麦粉、砂糖、バター、植物性油脂、うなぎ粉、ガーリック、フラクトオリゴ糖、ビタミンA、酸化防止剤、香料 | うなぎパイの決め手はうなぎパウダーとガーリック。 |
| パッケージ | ![]() |
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お土産なので、うなぎパイはパッケージも豪華。 |
| 対比図 | ![]() |
うなぎとハートの競演。 でもうなぎパイってもう少し大きいと思ってた。 |
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| 食感 | 口に入れると、多分ガーリックの香りが拡がり、サクッというより、パリッという感じ。 | うなぎパイの味は意外と濃いです。 | |
| 総評 | 念願?かなって源氏パイとうなぎパイの比較をしてみたんですけど・・・。 食べ比べてみて初めてわかりました。 全然違うものです! うなぎパイは、お土産というスタンスで存在しているわけで、普段から口にするお菓子ぢゃありません。 お土産で頂いたうなぎパイは、1枚だからおいしいのです。 うーん・・・ちょっと語弊があるかもしれないなぁ・・・。 けど、2枚も食べたら「今日はもういいや」って感じたのは否めないなぁ・・。 源氏パイなら6〜7枚は軽くいけるもんね。・・って後ろからなにやら冷たい視線を感じる今日この頃です・・・。(^^;) |
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