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  カノンコード(Kanon Code) 牡3

 

安藤勝己騎手でメイクデビュー京都を飾る

デビュー戦優勝

2006年2月25日生(芦毛) 栗東 松田国英 厩舎
生産 ; ノーザンファーム 繋養 ; ノーザンファーム
父 * クロフネ

      芦毛 1998

* フレンチデピュティ
* ブルーアヴェニュー
母 ポップス

   栗毛 1992

* サンデーサイレンス
* ポップシンガー
兄弟 ミュージックシーン(3勝)、ポップロック(7勝 現)、ラブポップス(公1勝)、アンソロジー(2勝 現)
馬名の意 バッヘルバル作曲「カノン」で使われているコード進行

成 績

  (3−1.1.0.1)

条 件

500万

 

■競走成績■

日付

開催

レース名

頭数

人気

着順

騎手

斤量

コース

馬場

タイム

馬体重

2008/12/28

中山

ホープフルS(2歳OP)(混) 13 6 C

内田博幸

55.0

2000

2.01.4

500

2008/11/24

京都

もちの木賞(2歳500万)(混) 11 1 A

藤田伸二

55.0

1800

1.54.2

498

2008/11/09

京都

2歳新馬(混)

13

2 @

安藤勝己

55.0

1800

1.53.1

502

 

■近況レポート■

[2009年 3歳] 

1月10日 京都・飛梅賞(3歳500万下・ダート1800b)に福永祐一騎手で出走へ。想定からは除外の心配はない。当初は1月18日中山・京成杯(GV・芝2000b)を予定していたが、自己条件のダート戦で確実に2勝目を挙げにいくことにした。

1月5日 今週1月10日京都・飛梅賞(3歳500万下・ダート1800b)と翌1月11日京都・シンザン記念(GV・芝1600b)に特別登録。ともにフルゲート16頭のところに、飛梅賞は17頭、シンザン記念は20頭の登録がある。

[2008年 2歳] 

12月31日 レース後は変わりなく順調。結果論になるが、前走はレース直前2週にわたる追い切りが少し軽かったかもしれない。もっとビッシリと追っていれば、レースにいって前半モタモタすることがなかったのではないかと陣営ではみている。次走は1月18日中山・京成杯(GV・芝2000b)を予定しており、引き続き内田博幸騎手に騎乗を依頼した。

12月28日 中山・ホープフルS(OP・芝2000b)に55`内田博幸騎手で出走。馬体重はプラス2`の500`。レースでは五分のスタートから、道中は後方を追走。4コーナーから直線にかけては前が壁になり、外に出して追い込むも4着まで。内田博幸騎手は「エンジンの掛かりが遅かったですね。道中の手応えはよかったですし、芝の走りも悪くありませんでした。」とコメント。

12月24日 今週12月28日中山・ホープフルS(OP・芝2000b)に内田博幸騎手で出走予定。想定からは除外の心配はない。本日も坂路コースで追い切りを行い古馬を煽っている。美浦TC回りの輸送となる可能性があるが、芝のレースにも不安はなく好勝負を期待。

12月21日 予定通り、今週12月27日阪神・ラジオNIKKEI杯2歳S(GV・芝2000b)、12月27日中京・樅の木賞(500万・ダート1800b)、12月28日中山・ホープフルS(OP・芝2000b)の3レースに登録。

12月18日 次走は12月28日中山・ホープフルS(OP・芝2000b)への出走が一番有力。ただし、中山競馬場の出張馬房が確保できない可能性があることや、ジョッキーも調整中のため、まだ流動的。

12月17日 この中間も変わりなく、本日も坂路コースで半マイル55.6−39.7−25.7−12.8のタイムを一杯でマークし、モンテクリスエス(古1000万)一杯に0.2秒先着。今週、中山・朝日杯フューチュリティS(JpnT)は登録のみにとどめて使わず、当初の予定どおり来週12月27日阪神・ラジオNIKKEI杯2歳S(GV・芝2000b)、12月28日中山・ホープフルS(OP・芝2000b)、12月27日中京・樅の木賞(500万・ダート1800b)のいずれかかのレースへ向かう。相手関係等を考慮し慎重に判断したい。

12月14日 今週12月21日 中山・朝日杯フューチュリティS(JpnT)に特別登録。フルゲート16頭に対して29頭が登録。抽選確率は5/18。

12月10日 この中間も変わりなく順調に追い切りを重ねているが、今週の出走は見送る。12月27日阪神・ラジオNIKKEI杯2歳S(GV・芝2000b)、12月28日中山・ホープフルS(OP・芝2000b)、12月27日中京・樅の木賞(500万・ダート1800b)のいずれかへの出走を予定しており、相手関係等をみて決める。

12月7日 今週12月14日阪神・エリカ賞(芝2000b)、および同日の中京・報知杯中京2歳S(芝1800b)に特別登録。 両レースとも、フルゲート16頭に対して22頭が登録。

への出走も検討。

12月3日 この中間も変わりなく、連日、DWもしくは坂路コースで追われている。12月27日阪神・ラジオNIKKEI杯2歳S(GV・芝2000b)、12月28日中山・ホープフルS(OP・芝2000b)、12月27日中京・樅の木賞(500万・ダート1800b)のいずれかへの出走を視野に入れているが、12月14日阪神・エリカ賞(芝2000b)への出走も検討。

11月26日 レース後は変わりなく順調。次走は本年最終週への参戦が有力で、12月27日阪神・ラジオNIKKEI杯2歳S(GV・芝2000b)、12月28日中山・ホープフルS(OP・芝2000b)、12月27日中京・樅の木賞(500万・ダート1800b)の何れかになる模様。

11月24日 京都・もちの木賞(ダート1800b)に55`藤田伸二騎手で出走。馬体重はマイナス4`の498`。スタート直後に躓いて、中団のうしろで脚を溜めると3コーナーからマクっていく。直線に入ったところで先頭に踊り出ると長く脚を使ったが、外からきた勝ち馬との追い比べで最後クビ差交わされクビ差2着。藤田騎手は「ゲートを出て2歩目で躓き、位置取りがうしろになりました。道中の手応えは良かったし、しっかりと伸びています。もっと前の位置なら、ジックリと待って追い出せたので残念です。乗り味はよく、能力を感じました。」とコメント。

11月23日 武豊騎手は本日の京都新馬戦で落馬負傷(右尺骨骨幹部骨折)のため、明日のもちの木賞には藤田伸二騎手に乗り替わり。

11月19日 引き続き順調で、今週、11月24日京都・もちの木賞(ダート1800b)に武豊騎手で出走予定。武豊騎手はエリザベス女王杯ポルトフィーノでの落馬負傷(両肩打撲)の影響をおして騎乗へ。

11月13日 栗東・坂路(良)67.7−48.9−32.1−14.7馬ナリ余力。次走は11月24日京都・もちの木賞(ダート1800b)の方向。いずれは芝にも使ってみたいが、とりあえずは前走強い勝ち方をしたダートを使う。

11月12日 レース後は変わりなく順調。次走は11月24日京都・もちの木賞(ダート1800b)が有力だが、血統的に芝の適性もあるはずなので、芝レースも含めて検討していく。なお、念のため登録しておいた11月16日京都・黄菊賞(芝1800b)には使わない。

11月10日 松田国英調教師は「次もダートで賞金を加算したい。骨格がしっかりしているので強い負荷にも耐えられる馬」と独自のスパルタ調教でGT路線へ乗せていくことを宣言。(東京スポーツより)

11月9日 京都・ダート1800b戦に安藤勝己騎手でデビュー。馬体重は502`。レースではモサッとしたスタートで中団を追走、3コーナー手前から仕掛けると反応良く伸び、4コーナーで外から手応え十分で先頭に並びかけると、直線では楽々と突き抜けて、最後は手綱を緩める完勝。メイクデビューを飾る。騎乗した安藤騎手は「スタートはハミを取ってくれませんでしたが、調教でも並んでからが良い馬なので、早めに動いて馬に並んで行きました。後半は最後までハミを取ってくれましたし、強い内容だったと思います。これからが楽しみです。」と笑顔でコメント。11月16日京都・黄菊賞(芝1800b)に特別登録。

11月5日 安藤勝巳騎手を背に、栗東・DW(良)75.3−56.7−40.6−13.4(9)叩き一杯。マコトザラマンダー(新馬)バテるのに外1.6秒先着。

11月2日 栗東・坂路(良)2回57.3−41.0−26.7−13.4馬ナリ余力。マコトザラマンダー(新馬)馬ナリに0.2秒先行クビ゙先着。

10月31日 栗東・E(良)12.5−11.7−14.9ゲート強め。

10月29日 栗東・坂路(良)56.0−41.0−26.8−13.4。ビオンドパンテーラ(新馬)一杯を0.4秒追走0.2秒先着。11月9日京都・ダート1800b戦に安藤勝己騎手でデビュー予定。

10月28日 栗東・坂路(良)2回−70.5−48.6−30.2−14.4馬ナリ余力。

10月26日 栗東・DW(良)75.3−56.7−40.6−13.4馬ナリ余力。ビオンドパンテーラ(新馬)馬ナリの外同入。

10月23日 栗東・坂路(稍)52.4−38.7−25.7−13.0一杯に追いザザ(古500万)馬ナリに0.2秒先着。

10月22日 栗東・坂路(良)70.5−50.1−31.8−14.8馬ナリ余力。まだ良化途上の感があり、11月9日京都・ダート1800b戦でのデビューを目指して進めていく。

10月19日 栗東・坂路(良)57.3−42.7−27.8−13.4馬ナリ余力。

10月15日 栗東・坂路(重)56.0−41.6−27.6−13.6叩き一杯。調教の動きからはダート向きという感触があり、10月25日東京・ダート1600b戦か、11月9日京都・ダート1800b戦あたりでのデビューを検討している。来週の追い切りの動きをみて、最終的に判断。

10月14日 栗東・坂路(稍)67.9−49.2−31.5−14.9馬ナリ余力。

10月12日 栗東・坂路(良)58.1−42.0−27.4−13.5強めに追い、タニノネグローニ(二未勝)強目を0.2秒追走0.1秒遅れ

10月8日 安藤勝巳騎手を背に、栗東・DW(良)86.2−70.2−55.5−41.8−13.2(8)馬ナリ余力でザザ(古500万)馬ナリの内同入 まだ時計は物足りないが、これからペースを上げていきたいようで、デビューに関しても慎重に決めたいところ。

10月7日 栗東・坂路(良)66.4−47.0−29.7−14.5馬ナリ余力。

10月5日 栗東・坂路(良)58.6−41.9−27.4−14.1馬ナリ余力でブリリアントレイ(新馬)強目に同入。

10月3日 予定どおり、本日、栗東TCへ入厩。新しいトレセンの環境に慣らしながら、デビューを目指していく。

10月1日 山元TC到着後も順調のため、10月3日栗東TCへの入厩が決定。

9月29日 山元TCへ移動しており、本日無事到着。デビューに向け近日中に栗東TCへ移動。

9月19日 この中間はトモの疲れも解消し、速め調教を再開している。現在は周回コース2000bを普通キャンターで乗った後、坂路コース(800b)1本、ハロン15秒のキャンターを消化しており、週2回はハロン13秒ペースで元気に駆け上がっている。良い動きを見せているが札幌開催でのデビューは見送って、今後は栗東TCへ入厩してデビューを目指す。現在の馬体重は518`。

9月5日 この中間少しトモに疲れが見られたが、休ませるほどではなく、現在は周回コース2000bを普通キャンターで乗った後、坂路コース(800b)1本、ハロン15秒ペースで駆け上がっている。周回コースの動きが以前に比べて良くなっており、トモの疲れが解消したら速め調教も再開し、入厩に向けて進めていく。現在の馬体重は516`。

8月22日 この中間も順調で、周回コース2000bと坂路コース(800b)1本、ハロン16秒のキャンターを消化している。競馬場の雰囲気を経験したことで馬がドッシリとした印象で、力強い走りを披露している。このまま徐々に速めへ移行して、再度の入厩態勢を整えていく。現在の馬体重は508`。

8月8日 ノーザンファーム早来到着後はすぐに騎乗調教を始めており、現在は周回コース2000bをハロン17〜18秒のペースで乗られている。これから徐々にピッチを上げて、デビュー態勢を整えていく。

8月1日 予定どおり、本日ノーザンファーム早来に移動。しっかり乗り込んでデビュー態勢を作っていく。

7月30日 函館競馬場でゲート試験合格。札幌戦でのデビューを考えているが、もう少し乗り込みたく、ノーザンファーム早来へ移動して坂路コースで調教を重ねる。

7月25日 まだゲートを自分から出ようとしないため、今週の試験挑戦は見送った。ただし、本日の練習ではスッと出たので来週には受ける。週末には15−15を乗る予定で、体力的にはレースに向けての調教を進めていけるレベルに達していそう。

7月23日 函館競馬場入厩後も順調に乗り込まれている。物見をするなど幼い面はあるが許容範囲内。ゲート練習も開始しており、まだ出は遅いが、今週中にゲート試験を受けることを検討している。

7月16日 函館競馬場・松田国英厩舎へ入厩。まずは新しい環境に慣れさせながらゲート試験合格を目指す。

7月14日 ここまで順調にきていることから、7月16日函館競馬場に入厩へ。当面はゲート試験合格が目標。

7月11日 この中間も順調で、周回コース1600bの後、坂路コース(800b)1本ハロン15秒ペースのキャンターを消化しており、週2回の速め調教ではハロン13秒とペースをあげている。馬体にはまだ余裕があるが、徐々に張りが出てきて、夏場のトレーニングでさらにメリハリのある体に仕上げていきたいところ。気性面ではだいぶ大人になってきており、精神的な成長が見られる。現在の馬体重は512`。

6月25日 産地馬体検査を受検し、松田国英厩舎と預託契約を交わす。この中間も引き続き、周回1600bの後、坂路コース(800b)でハロン16秒ペースのキャンターで乗り込み、週2回はハロン13〜15秒ペースで元気に坂路コースを駆け上がっている。速めの調教のときでも余裕のある手応えで走れるようになっており、ここまで休まずにトレーニングができていることは心強い限り。函館でゲート試験を受け、秋の中央場所デビューも視野。現在の馬体重は512`。

6月13日 この中間も順調に乗り込んでおり、周回コース1600bの後、坂路コース(800b)でハロン16秒ペースのキャンター また週2回ハロン14秒の速めも継続している。周囲に過敏な幼い部分がまだ残っていて、落ち着かせながら調教を進めている。現在の馬体重は504`。

5月30日 引き続き周回コース1600bと坂路コース(800b)をハロン16秒のキャンターで消化している。週2回ハロン15秒の速め調教も継続しており、良い状態をキープしている。またゲート練習では、入り・出ともにだいぶスムーズに行えるようになってきた。現在の馬体重は504`。なお6月25日に行われる第2回産地馬体検査を受検する予定。

5月16日 この中間も、周回コース1600bと坂路コース(800b)をハロン16〜17秒のペースで乗り込んでいる。ハロン15秒の速め調教でも徐々にペースに慣れてきて、集中した良い走りができるようになってきた。現在の馬体重は504`と入場時よりひとまわり大きくなり、良い成長を見せている。

5月2日 引き続き周回コース1600bと坂路コース(800b)で乗り込んでおり、週2回はハロン15秒の速め調教も継続している。相変わらず少し気の小さいところがあって、物見をしたりコースのチップを嫌がったりする面があるが、坂路コースでは集中した良い走りをみせている。現在の馬体重は500`で、張りのある好馬体に成長している。

4月3日 周回コース1600bと坂路コース(800b)で乗り込んでおり、週2回は坂路でハロン15秒の速めの調教も開始。物見や他の馬を気にするなど幼さを残すが、動きそのものは良くなっている。現在の馬体重は496`と安定していて、これくらいが太すぎずにちょうど良いよう。焦らずに更なる心身の成長を待ちながら進めていく。3月時点の測尺では、体高162a、胸囲185a、管囲21a。

3月3日 周回コース1600bと坂路コース(800b)を併用してハロン17〜18秒のペースで順調に乗り込んでいる。走ることに慣れてきて、以前と比べて徐々に乗りやすくなってきた。坂路コースでチップが飛んでくると怯むことがあるが、毎日元気にメニューをこなしている。普段は大人しいので、それが調教のときにも現れるともっと良くなるはず。現在の馬体重は498`。

2月29日 馬名が「カノンコード(Kanon Code)」(バッヘルバル作曲「カノン」で使われているコード進行)に決定。

2月4日 周回コース1600bのあと坂路コース(800b)をハロン18秒のキャンターで乗り込んでいる。相変わらず気難しい面があり、調教中は走りに集中できていないが、少しずつスピードに慣れてきてスムーズに走れるようになってきた。今後もひとつずつ納得させながら進めていく。現在の馬体重は496`。

1月4日 周回コース1600bと坂路コース(800b)を併用してハロン20秒くらいのキャンターで乗っている。怖がっているのか警戒心が強いのかは分らないが、このところ物見が激しくて、なかなか調教に集中してくれない。まともに走ればスピード感のある走りをみせているので、ゆっくりと慣らしていく。現在の馬体重は494`と増えてきたが、見た目には太く感じない。

[2007年 1歳]

12月3日 この中間から坂路コース入りを開始。現在は周回コース1200bを乗った後、坂路コース(800b)1本をハロン25秒のペースで駆け上がっている。調教が進むにつれ馬体に張りが出て引き締まってきた。ただ調教に慣れて余裕が出てきたためか、少し煩い面を見せるようになってきたので、しっかりと信頼関係を築きながらじっくり進めていく。現在の馬体重は486`。

11月2日 NF早来入場後、鞍乗せやハミ受けなどの初期馴致は無事修了し、すでにコース入りを開始。現在は周回コース1600bの軽めキャンターを消化している。まだ乗り出して間もないが、少しずつハミをとって左右の動きができるようになってきた。臆病な面があり、コースでも物見をしながら乗っている感じだが、環境に慣れれば解消するはず。現在の馬体重は485`。

10月5日 ノーザンファームYearingからノーザンファーム早来の育成厩舎へ移動。どっしりとした落ち着きのある馬なので、これから始まる初期馴致もスムーズに進められそう。

10月5日 これから始まる初期馴致に備えて、いまは夜間放牧でのんびりした毎日。放牧地では、馬群の後ろで全体をしっかり見てから走り出すなど、他馬にはない落ちつきがある。動き出すと、父譲りの完歩の大きな力強いダイナミックな走りをしている。時折頑固な一面もみせているが、普段は物怖じせずにどっしりと落ち着いていて頼もしい限り。現在の馬体重は492`。

1歳9月時の測尺  体重481` 体高155.5a 胸囲178.5a 管囲21.5a

1歳6月時の測尺  体重434` 体高155.0a 胸囲171.0a 管囲21.0a