馬の博物館
◆ 切手(日本)
【競馬・馬術切手】
| 競馬 | |||||
| 競馬法公布二十五周年記念ダービー記念 | 第50回日本ダービー記念 | 第100回天皇賞競走記念 | |||
| 1948年 | 原画 和田三造 | 1983年 | 原画 森田基治 | 1989年 | 原画 森田基治 |
| 日本で初めての競馬切手 | 意匠 仔馬と競走馬 | 意匠 シンザン | |||
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| 競馬 | |
| 中央競馬50周年記念 | |
| 2004年5月28日発行 | デザイン;兼松史晃 |
| 意匠 1977年有馬記念競走におけるテンポイント号とトウショウボーイ号/1994年東京優駿競走におけるナリタブライアン号 | |
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| 競馬 |
| 20世紀デザイン切手 第6集 |
| 2000年 |
| 1932年、第1回の日本ダービーが「東京優駿大競走」の名で、距離2400b、出走馬19頭により、目黒競馬場で開催された。記念すべき第1回の優勝馬は「ワカタカ号」、第2回の優勝馬は「カブトヤマ号」。カブトヤマ号はのちに種牡馬となり、第14回の日本ダービー馬のマツミドリ号等を産出した功績がたたえられ、カブトヤマ記念競走が設けられた。 |
ワカタカ号 |
| 競馬 | |
| 切手趣味週間 | |
| 2002年 | 原画;作者不詳 デザイン;森田基治 |
| 京都の賀茂別雷神社(上賀茂神社)で5月5日に行われる「賀茂競馬」を描いた六曲一双の「賀茂競馬図屏風」から右隻の最も動的な部分である競馬の二つの場面が取り上げられている。寛永年間(1624〜1644年)前半、長谷川派に連なる絵師(氏名不詳)によって描かれたものと考えられている。この切手の印刷には、偽造防止のために、角度を変えると別の文字が浮かび上がる世界初の「メタリックマルチイメージ(金属多重模様)」が採用されている。 | |
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| 馬術競技 | |||
| 第5回 国民体育大会 | 第25回 国民体育大会 | オリンピック東京大会にちなむ寄附金つき 郵便切手 5 | オリンピック東京大会にちなむ寄附金つき 郵便切手 6 |
| 1950年 | 1970年 | 1963年 | 1964年 |
| 障害馬術 | 馬術競技 | 馬術 | 近代五種 |
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